観音ヨガ

~内なる観音を明らかに グラウディングしてスピリチュアルに生きるために〜

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Welcome to ”Yoga Kutir”.

はじめまして、『Yoga Kutir(ヨガクティール)』を主宰する はる です。
このblogを見つけてくださって、どうもありがとうございます。

Kutir は、サンスクリット語で「小屋」「小さな部屋」という意味です。

ヨガをする場所は、皆さんひとりひとりにとって、安心で気持ちのいい、
自分のお部屋のような空間であってほしい。
そんな思いから、ヨガをシェアする場に、この名前をつけています。

2007年からヨガ教師として活動をはじめ、
シヴァナンガヨガ、クリパルヨガ、を中心に指導をしてまいりました。

そして2015年6月より、自身が考案した「観音ヨガ」をスタート。

目黒区菅刈公園にある「和館」、
そして相模湖「おだやか家」(自宅)にて、観音ヨガの定期クラスを開催しております。

ヨガは、やってみなければ理解できません。
呼吸に意識を向け、そっと体を開き、自分の中に入り込むあの感覚。

そこには内側から湧き上がる喜びがあり、それがそっと自分を包み込むのです。
自分の体験ほど、説得力のあるものはありません。

ヨガをはじめてみたいと感じているかたは、ぜひ一度、やってみてください。

私は、みなさんの内側に、ひと粒の種をまきたいと思っています。
その種は、きっといつか、それぞれにとってベストなタイミングで芽が出て、
育まれると信じています。

会える日を楽しみにしています。

はる

Om Shanti.

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講師プロフィール

はる -島崎 晴美- 
1972年1月19日、東京生まれ。

2000年、体調不良の改善を目的にヨガをはじめる。

10代から繰り返すギックリ腰や過食嘔吐、年々ひどくなるPMS、
心身の不調がピークとなった2005年、

ヨガフェスタで、三浦徒志郎氏の座学を受講する。

その話に感銘をうけ、

「私が知りたいことはこの人が知っている」という直感のもと、すぐに、当時渋谷にあったクリパルヨガスタジオに行き、フェニックス・ライジング・ヨガセラピーの集中コースを受講する。

そこで私は、ヨガのアーサナを通して見えてきた”緊張だらけ”の自分を知ることになる・・・(愕然、ショック、衝撃!)

その後、ステージ1-3、瞑想などの集中コースを立て続けに受講。

心と身体のつながり、
そこにある深い緊張感が、何に端を発しているか、
自分の中に意識をむける、とはどういうことか、
呼吸が、生きる上でどれほど重要か、
気づきとは、その内なる智慧とは、

といったことを学び始める。

学びながら、私の中には心理的な激しい好転反応が起き始めてそれはそれは、混乱・カオスという感じの日々。

それはまさに「力を抜く、自然体でいる、ゆるし愛し、あるがままを受け入れる」そんな探求の入り口だったよう。


クリパルの学びと並行して、マクロビオティックやアーユルヴェーダといったホリスティックな視野で命を捉える考えに深ーく共感。

とくに、You are what you eat. という一文に含まれた真理を知り、食生活を中心に(穀物菜食=ゆるヴィーガン)、自然と調和した暮らしを求めるようになり、ライフスタイルも大きく変わっていった。

その後、2007年、ヨガの源流を知りたいという強い衝動を感じインドに行くことを決意。

シヴァナンダヨガアシュラムの中でも、北インドのウッタルカシにあるシヴァナンダ・クティールでのTTC(ティーチャートレーニング
コース)を選び渡印。たった1か月半の滞在ながら、今まで培ってきたもの、握りしめていた価値観をガラリと変えざるを得ない経験をする。(すべてに感謝、本当に有難い!)

帰国後、2008年からシヴァナンダヨガ教師としての活動スタート。

そしてその直後、念願だったYTT(クリパルヨガ教師トレーニング)を受講。

身にまとってきた重く分厚い鎧を、1枚ずつ脱いでいくような感覚。

そこには強い傷みが伴ったけど、ありのままの自分に出会っていく、本来の自分を取り戻すには、必要不可欠なプロセスだったと思う。

そして、2009年からはクリパルヨガ教師としての活動をスタートする。

2010年から、ムニンドラ・K・パンダ師よりヴェーダ哲学を学び始め、古代聖典にある智慧や真理が、ヨガの実践の土台となること、
また、私たちの身体・心・魂レベルでの解放を教えてくれていることを体感している。


2011年、震災を期にさらに意識が大きく変容するのを感じる。


2012年、マクロビオティックを始めたころからの私たち夫婦の願い、

「食べるものを自分たちの手で作る」ということを実現するために神奈川県の相模湖に転居。

「おだやか家」という屋号で、農のある暮らし、持続可能な暮らしの中で、心身健やかにおだやかに、自然体でありのままの自分で生きていきることを実践しながら、分かち合う場を主催。

農体験のイベント「だいずのいのち」、他、梅干し、味噌づくりワークショップ、料理教室など随時開催中。


2015年、自ら考案した「観音ヨガ」をスタート。
さらに「分かち合いの会:私が過食嘔吐をやめられたわけ」主催。


インド政府公認シバナンダヨガ教師
 <2007年、北インド、ウッタルカシにてシバナンダTTC修了>
米国クリパルセンター公認ヨガ教師
 <2008年、東京Yoga of Lifeにて、クリパルヨガYTTを修了>
Yoga Fitシニアヨガ教師
 <2011年、Studio+Lotus8にて修了>
トラウマ アプローチヨガティーチャー
 <2012年、Under The Light Yoga Schoolにて修了>
クシマクロビオティック アドバンストコース
 <2007年、Kushi Institute of Japanにて修了>


Om Shanti.

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